筋トレのやりすぎに注意

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筋トレはいつもすすめていますが、くれぐれもやりすぎには注意して下さい。

スポーツ選手なら別ですが、筋トレに嵌まると毎日筋トレしたくてたまらないです。それだけ楽しいのですが、やりすぎは逆に体を痛めます。

例えば、大胸筋のトレーニングをして48時間は大胸筋のトレーニングを控えて下さい。休んでいる間にタンパク質をしっかり摂れば筋肉は強く大きくなります。

また、筋トレのやりすぎは、体のどこかを痛めます。首や背中、腰、お尻、足とどこかを痛める可能性はあります。

最初から重い負荷でトレーニングをしたり、ストレッチをせず体が固まった状態で筋トレをやると痛めたりします。

いきなり重い負荷からではなく、最初は軽い負荷で回数を多くしてウォーミングアップから初めましょう。

無理して重い負荷や回数、セット数を増やしても体を痛めます。

トレーニング前は、入念なストレッチから。軽い負荷で回数を多くウォーミングアップ。
それから本格的な筋トレが1番いいかと思います。

トレーニング後もストレッチは入念に行って下さい。